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社會情報學部 社會情報學科

SCHOOL OF SOCIAL INFORMATICS

SAGAMIHARA CAMPUS

文?理の領域をつなぎ、融合した學びを通じて
現代社會に必要な考える力と実踐力を養う

MOVIES 動畫で知る社會情報學部

OVERVIEW 數字で見る社會情報學部

設立 2
  8
男女比
60:40
學生數(定員)
220
進路決定率
89.5 %

CONCEPT つなげよう。無限の可能性へ。

  1. 數學的思考は重要ですが、理工系レベルの専門的數學は求めません。

    數學を學ぶ目的は、「論理的なものの考え方」を身につけることです。
    それは、これまで文系のものとされてきた「人や社會の問題」は、
    いまや科學?情報技術の活用なくしては解決できないからです。
    本學部では、経済?経営、心理?教育分野志望の人が必要とされる數學を教えます。

  2. 文系志望でも、安心して學べます。

    本學部教員の約半數は、情報?數理に理解のある人文社會系の研究者です。本學部は、基本的に人文?社會系への発展的なプログラムが中心となるため、文系志望でも安心して學ぶことができます。

  3. 理工系志望でも、発展的に學べます。

    これまで理系が擔ってきた「科學?情報技術の活用」は、いまや理系だけでは進展困難な狀況にあります。社會や人の問題解決を抜きにしては、何も進めないからです。本學部教員の約半數は、人や社會に目を向けた理工系研究者であるため、より現実的な學習を進めることができます。また、情報?數理分野についても、発展的なプログラムを提供します。

  4. 実戦で使える英語力が身につけられます。

    まず、1年次の英語では発音から學び、リスニング、スピーキングを重點的に鍛えます。なぜなら意思を伝え合うコミュニケーションには、正確な発音が欠かせないからです。その後、年次が進むごとに、ライティング、リーディングの力を伸ばしていきます。また、TOEFLRなどの検定試験対策や、専門分野と直結したプログラムの提供など、“使える英語”の習得を支援します。

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