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學內研究支援制度実績

在外研究?國內研究?特別研究期間

年度在外研究國內研究特別研究期間
20214名2名9名
20203名5名9名
201910名1名8名
NOTE
  • ※2021年4月1日現在

基盤研究強化支援推進プログラム

総合研究所による本學の研究者への支援の一環として発足した、科學研究費獲得に対する基盤研究強化支援推進プログラムの実績を掲載しております。

年度區分Ⅰ(150萬円)區分Ⅱ(50萬円)區分Ⅲ(10萬円)総計金額
20201件21件1件12,100,000円
20191件29件0件16,000,000円
20182件22件0件14,000,000円

アーリーイーグル研究支援制度(若手研究者支援制度)

博士後期課程學生、助手、助教等の若手研究者の育成と研究活動の活性化および獨創的?先駆的な文理融合研究の創成の促進し、科學研究費、補助金等の外部競爭的研究資金の獲得を支援するアーリーイーグル研究支援制度の支援実績を掲載しております。

年度博士後期課程(25萬円)助手?助教(70萬円)総件數合計
202012件10件22件10,000,000円
201912件10件22件10,000,000円
201812件10件22件10,000,000円
  • 2020年度採択 研究課題

    ■Functional Movement ScreenTMとコレクティブエクササイズを用いたスポーツ傷害予防策の構築-陸上競技短距離選手を対象とした検討-
    研究者:長尾 茉珠
    所屬:教育人間科學部 助教

    ■VRを用いた教育システムにおける學習ログ蓄積システムの開発
    研究者:中村 修也
    所屬:情報メディアセンター 助手

    ■原子の核スピン多自由度を用いた革新的な高溫超伝導?磁性の開拓
    研究者:山本 大輔
    所屬:理工學部 物理?數理學科 助教

    ■グラフェン透明電極を用いた電気化學発光に基づく高感度な抗原?抗體簡易迅速検査システムの開発
    研究者:渡辺 剛志
    所屬:理工學部 電気電子工學科 助教

    ■回折格子による光波面コピー効果を用いたシングルショット光位相計測技術の提案および実証
    研究者:前田 智弘
    所屬:理工學部 電気電子工學科 助教

    ■國勢調査に基づく人工社會への屬性追加のための屬性依存関係抽出手法の開発
    研究者:原田 拓彌
    所屬:理工學部 経営システム工學科 助教

    ■多波長分光計測に基づく遠隔バイタルサインセンシングに適した波長領域の探索に関する研究
    研究者:大巖 孝輔
    所屬:理工學部 電気電子工學科 助教

    ■タンパク質GPI修飾機構の解明および修飾予測法の開発
    研究者:越中谷 賢治
    所屬:理工學部 化學?生命科學科 助教

    ■非ステロイド系抗炎癥薬ケトプロフェンの光による副作用の機構解明
    研究者:柏原 航
    所屬:理工學部 化學?生命科學科 助教

    ■DNAバーコーディングを用いたメタボロームの超高感度検出
    研究者:西原 達哉
    所屬:理工學部 化學?生命科學科 助教

    ■出土資料にみる近代ガラス製造技術の転換期とその背景-ガラス瓶を中心にー
    研究者:梶木 理央
    所屬:文學研究科 史學専攻

    ■小學校卒業後の生徒のリーディング発達パイロット研究―文字と音の関係を學んだ生徒はどのように文章を読むことができるのか?―
    研究者:小林 悠
    所屬:文學研究科 英米文學専攻

    ■ポライトネス行為からみた英語談話標識wellの研究
    研究者:高村 遼
    所屬:文學研究科 英米文學専攻

    ■第三者介入の期待度が國內紛爭の期間に與える影響
    研究者:渡辺 司
    所屬:國際政治経済學研究科 國際政治學専攻

    ■「家計部門の省エネ対策への新たな検討――世帯のエネルギー利用と省エネ投資に関する考察」
    研究者:WANG JIAXING
    所屬:経済學研究科 経済學専攻

    ■少人數クラスにおける初期外國語學習者の音聲言語理解プロセスの質的探究
    研究者:塚原 麻衣
    所屬:文學研究科 英米文學専攻

    ■意見文作成過程における自らの考えの省察を促す足場架けの設計と効果の検証
    研究者:宮本(土屋)章子
    所屬:教育人間科學研究科 教育學専攻

    ■西田哲學における蕓術と宗教
    研究者:古家 愛斗
    所屬:総合文化政策學研究科

    ■透明グラフェンアンテナの実用化に向けた 放射効率向上と給電構造最適化
    研究者:小菅 祥平
    所屬:理工學研究科 理工學専攻 電気電子工學コース

    ■近赤外領域で広帯域な発光を示す希土類イオン添加ガラス蛍光體の開発
    研究者:西村 政哉
    所屬:理工學研究科 理工學専攻 電気電子工學コース

    ■學習過程における意味選択の誤りを考慮した意味単位の単語分散表現の學習
    研究者:山崎 禎晃
    所屬:理工學研究科 理工學専攻 知能情報コース

    ■人型ピクトグラム教具を用いた高等學校教科情報における統一學習環境の提案
    研究者:御家 雄一
    所屬:社會情報學研究科

  • 2019年度採択?研究課題

    ■Countering the U.S Wedge Strategy:Beijing's Efforts to Prevent Pyongyang's Estrangement from the China-North Korea Alliance
    研究者:山﨑 周
    所屬:総合研究所 助手

    ■サッカー競技における衛星測位システム(GPS)を用いた戦術研究の試みとコーチング現場での活用方法に関する研究
    研究者:田村 達也
    所屬:教育人間科學部 助教

    ■細胞外マトリックスに著目した心臓構成細胞の細胞運命決定メカニズムの解析
    研究者:守山 裕大
    所屬:理工學部 物理?數理學科 助教

    ■逆フォトクロミック分子の電子狀態制御に基づくTurn-ON型高速蛍光スイッチング
    研究者:武藤 克也
    所屬:理工學部 化學?生命科學科 助教

    ■光と量子の最先端技術を用いた人工物質の創造と新奇物性開拓
    研究者:山本 大輔
    所屬:理工學部 物理?數理學科 助教

    ■多波長生體計測に基づく非接觸バイタルサインセンシングの高精度化に関する研究
    研究者:大巖 孝輔
    所屬:理工學部 電気電子工學科 助教

    ■外國にルーツを持つ子供たちの教育―日本の地域行政の取り組みに著目して―
    研究者:橋本 彩花
    所屬:地球社會共生學部地球社會共生學科 助教

    ■希土類系高溫超伝導體における特異な酸素拡散現象の解明
    研究者:元木 貴則
    所屬:理工學部 物理?數理學科 助教

    ■音響計測技術及び脳情報計測技術による三線の発音機構解明と音色の工學的評価法の確立
    研究者:西宮 康治朗
    所屬:理工學部 機械創造工學科 助教

    ■電気化學発光イメージングを利用した醫療診斷用グラフェン透明電極の開発
    研究者:渡辺 剛志
    所屬:理工學部 電気電子工學科 助教

    ■英語談話標識wellのマルチモーダル研究
    研究者:高村 遼
    所屬:文學研究科 英米文學専攻 博士後期課程

    ■世帯のエネルギー利用に関する考察と省エネ政策の評価
    研究者:WANG JIA XING
    所屬:経済學研究科 経済學専攻 博士後期課程

    ■社會理解を元に自分の意見を書く學習モデルの構築―主體的に考える力に著目して―
    研究者:土屋 章子
    所屬:教育人間科學研究科 教育學専攻 博士後期課程

    ■移動分けプールモデルを用いた市區町村別將來人口推計―移動の空間性をいかにして克服するか―
    研究者:小松 真治
    所屬:経済學研究科 博士後期課程

    ■宮廷祝典局のエリザベス朝演劇への影響―St John's of Jerusalemに注目して―
    研究者:遠藤 玲奈
    所屬:文學研究科 英米文學専攻 博士後期課程

    ■北東北における平安期(9~11世紀)の焼失建物跡
    研究者:佐藤 愛実
    所屬:文學研究科 史學専攻 博士後期課程

    ■近代ガラス製品の製造技術に関する考古學的研究―ガラス瓶を中心に
    研究者:梶木 理央
    所屬:文學研究科 史學専攻 博士後期課程

    ■A Two-Way Street: Extended Deterrence and Assurance in the Japan-U.S Security Alliance
    研究者:Nidhi Prasad
    所屬:國際政治経済學研究科 博士後期課程

    ■19世紀後半のフランス?オペラ史基礎研究―ジュール?マスネの初期作品における作品様式と演出への影響について
    研究者:小林 佳織
    所屬:文學研究科 比較蕓術學専攻 博士後期課程

    ■深層學習を用いたRGB‐D畫像の深度補完
    研究者:伊東 聖矢
    所屬:理工學研究科 理工學専攻知能情報コース 博士後期課程

    ■透明でフレキシブルなグラフェンアンテナの高効率化及び設計手法の開発
    研究者:小菅 祥平
    所屬:理工學研究科 理工學専攻電気電子工學コース 博士後期課程

    ■希土類イオン添加ガラス蛍光體の開発と近赤外分光分析裝置への応用
    研究者:西村 政哉
    所屬:理工學研究科 理工學専攻電気電子工學コース 博士後期課程

  • 2018年度採択?研究課題

    ■Climbing the Ladder,Under the Umbrella:
    U.S.-Japan Extended Nuclear Deterrence Against North Korea
    研究者:Nidhi Prasad
    所屬:國際政治経済學 研究科國際政治學専攻 博士後期課程

    ■周期的プローブ刺激による心筋細胞集合體の拍動制御
    研究者:新井 晉
    所屬:理工學研究科 理工學専攻生命科學コース 博士後期課程

    ■音楽リズムの身體性?感情性についての実験心理學的研究
    -拍(ビート)の分割の効果に焦點を當てた検討-
    研究者:池上 真平
    所屬:教育人間科學部 心理學科 助教

    ■畫像の意味情報を考慮した三次元構造推定理解
    研究者:伊東 聖矢
    所屬:理工學研究科 理工學専攻知能情報コース 博士後期課程

    ■談話標識StillとThenの歴史的発達-アメリカ英語を対象とした通時的語用論研究
    研究者:巖井 恵利奈
    所屬:文學研究科 英米文學専攻 博士後期課程

    ■顔面皮膚溫度分布?顔面可視畫像解析による非接觸バイタルサイン成分の分離抽出と推定
    研究者:大巖 孝輔
    所屬:理工學部 電気電子工學科 助教

    ■系列情報の閾下呈示が洞察問題解決に與える影響
    研究者:小田切 史士
    所屬:社會情報學研究科 社會情報學専攻 博士後期課程

    ■『麒麟抄』の伝本に関する調査、研究
    研究者:加藤 詩乃
    所屬:文學部 比較蕓術學科 助手

    ■単一深度畫像を入力とした人物の3次元體型推定
    研究者:金子 直史
    所屬:理工學部 情報テクノロジー學科 助手
    だれがゾンビ企業にするのか?

    ■~企業のゾンビ化とコーポレートガバナンスとの関係について実証分析~
    研究者:??????? ???
    所屬:國際政治経済學 研究科國際経済學専攻 博士後期課程

    ■透明でフレキシブルなグラフェンアンテナの開発
    研究者:小菅 祥平
    所屬:理工學研究科 理工學専攻電気電子工學??? 博士後期課程

    ■ネットワーク動態モデルの応用による領土問題?國際紛爭と民主主義の相互作用の分析
    研究者:佐桑 健太郎
    所屬:國際政治経済學部 國際政治學科 助教

    ■全天X線モニタ用X線光學系の基礎開発
    研究者:杉田 聡司
    所屬:理工學部 物理?數理學科 助教

    ■古代東國における施釉陶器の祭祀的利用についての考古學的研究
    研究者:立原 遼平
    所屬:文學研究科 史學専攻 博士後期課程

    ■パルサー放射機構解明:世界最大級レーザーを用いた実験室宇宙物理學に向けて
    研究者:田中 周太
    所屬:理工學部 物理?數理學科 助教

    ■発光性イオンにとって”良い環境”とはどこか?-近赤外域で高効率かつ広帯域発光を示す局所構造の解明-
    研究者:七井 靖
    所屬:理工學部 電気電子工學科 助教

    ■近赤外分光分析裝置応用に向けた希土類イオン添加蛍光體の開発
    研究者:西村 政哉
    所屬:理工學研究科 理工學専攻電気電子工學コース 博士後期課程

    ■潤滑性に優れた人工関節摺動面を創成するための超音波研削の加工機構
    研究者:藤本 正和
    所屬:理工學部 機械創造工學科 助教

    ■19世紀から20世紀にかけてのイギリス文學における地下鉄の表象
    研究者:松原 栄子
    所屬:文學研究科 英米文學専攻 博士後期課程

    ■細胞の圧力適応機構の解明~酵母を用いたアプローチ~
    研究者:望月 貴博
    所屬:理工學部 化學?生命科學科 助教

    ■冷戦後の中國による周辺外交とサンフランシスコ?システム:
    中國と東アジア域內の米國の同盟國との関係
    研究者:山﨑 周
    所屬:國際政治経済學 研究科國際政治學専攻 博士後期課程

    ■墓誌から見た魏晉南北朝における「元妻-継妻」地位について
    研究者:徐 慧
    所屬:文學研究科史學専攻博士後期課程

SDGs関連研究補助制度

年度件數金額
20216件1,800,000円
202010件3,000,000円
201912件3,600,000円
採択課題?成果報告

青山學院學術賞

受賞者名所屬受賞業績
阿部 崇 教授文學部 フランス文學科[著書]『ミシェル?フーコー、経験としての哲學 -方法と主體の問いをめぐって-』(2017年11月 法政大學出版局)
熊野 寛之 教授理工學部 機械創造工學科[體系的研究] 相変化ヒスラリーの流動および熱伝達特性に関する研究
  • 過去の受賞者

    平田 雅博 教授(文學部 史學科)
    ウェールズの教育?言語?歴史 -哀れな民、したたかな民-

    松本 茂 教授(経済學部 経済學科)
    Environmental Subsidies to Consumers: How did they work in the Japanese market?

    佐久田 博司 教授(理工學部 情報テクノロジー學科)
    體系的研究(含 発明)Webアプリケーションを基盤とする次世代の情報環境への技術展開-教育?福祉分野および材料開発支援における実証課題の解決-

    町田 祥弘 教授(會計プロフェッション研究科 會計プロフェッション専攻)
    監査の品質 -日本の現狀と新たな規制-

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